昨夜は、読谷に行った。
夜になると、空気が澄み、
星がきれい。
象の檻(エレファントゲイジ)
から下がった小丘から
見た夜景は、180度の
アングルで静かな夜の
海に、きらきらとダイヤモンド
が浮かぶ。
宜野湾、浦添、そして遠くの
真正面の
光は、那覇辺り? 、
久しぶり。
国際交流。
この中は、
治外法権。
空を見上げ、大きく深呼吸。
空気が、澄んでいる。
胸の奥まで澄んだ空気が
行き渡り、リフレッシュ。
沖縄に来て、よかった。
辺りは、真っ暗。
帰りは、敢えて、
もと読谷飛行場の
サトウキビ畑の間へと
車を走らせる。
普段は、この辺りは、
夜は、電燈はまったくなく、
真っ黒なのに。
今日は、薄明るい。
サトウキビ畑の上には、
月が、満月にちかく、
道や、サトウキビを照らし、
薄っすらと、遠くのほうまで
道が見える。
やがて、
トリイステーションの方へ
国道に向かい、下る。
今日は、来て、本当に
よかった。
ここの景色は、
お気に入りの景色の一つ。
翌朝8時、出勤し、昨日
気になった、お客さんのもとへ。
30分ほど、色々なこと、アドバイス
致しました。笑顔もあり、
スタッフに代わり、
ご迷惑がかかったこと、
directlyに、お話し
謝罪しました。
問題にかかわった
同じ年の上司(友人)は、
自分も誤るといって
いたけれど。
彼女が丁寧に対応していた
お客さんであったので、
友人として何とか力を
貸したかったので、
私からも、フォロー。
でも、和やかな
雰囲気の中、その問題を起こした、
張本人が現れて、やはり、
自分を徹底して弁護。
お客さんの顔の
いやそうな表情が
目に入らないのですか。
あえて、その上司の
前で、昨日は、ご迷惑をかけて
ごめんなさいね、再度強調して
しまいました。
ひたすら、3回目、
すいませんでしたね、と
念押しに謝罪。
せっかく貴方のために、
フォローしているのに。
いや、無理かもしれない。
この人に説明しても。
年は、 57才。
この人には無理なのだろう。
でも、きっと言うと思う。
いつか。
あの時、誤って欲しかった
と。
でも、上司が去った後、
笑顔で、お客さんは、
ありがとう、頑張ります、と
帰っていかれました。
また、連絡くださいね、
とお見送り。
力を貸したのは、
同じ年で、上司の
友人のために、
そして、お客さんの
職場への信頼を回復
させるために。
私たちを信頼して
欲しい。。。。きっと、
私たちのもとにまた、
戻ってきて欲しい。
必ず。
もし、会社で、取引先の
お客様に、
迷惑をかけて、
窮地に立たされた時、
やはり、評判を気にして、
人は、自分を
正当化、そのお客さんを
ないがしろにしてしうのだろうか。
たまたま、あみのめを
くぐりぬけて、
気付かれなかったその
アキシデントが発覚。
お客様へ対応する時に、
一言、すみません
と、誠実になれれば
相手も納得されるのに
と思う一日でした。
どうして、あやま
られないのですか?
どこの、職場にも
よくあるそのアキシデント。
そのお客さんは、
もう次は、来られな
いかもしれない。
同じ、集団に、
属するものとして。
お客さんには、誠実に。
明日は、其の人と会える
最後のチャンス。
同僚にかわり、
違う形で、名誉挽回
にトライしたい。
次も、必ずリピーター
として訪れて欲しいから。
日曜日子供と髪をカット
しに、国際通りへ。
ヘアースタイルにこだわる
こどもが、どうしても
この人にと、依頼するのが
GRAMのヘアーメイクアップ
アーティストのDaigoさん。
私も、昨日はお世話に
なりました。
GRAMは、沖縄で、
其の業界では、年に一度の
大会で毎年、
トップレベルの成績をおさめている。
スタッフは、皆、若くいい人達で
TVにも、出ていました。
仕事が、終わってからも行けます。
ルームの中は、ザックバランな、
欧米の、若者向けのデザイン。
カットは、さすがにうまい。
これほど、違うのかと思う程。
毎月、お願いしています。
一押しです。
今日は、土曜日 そして雨。
子供達のリクエストに答えて、
雨の日にぶらーと気分転換。
那覇新都心、
サンエーメインプレース。
ここには、映画館シネマQがある.
トランスフォーマー、ハリーポッター、
レミーのおいしいレストラン。。。。。。
最新の映画が気軽に見れますよ。
シネマQ前で写真を
撮った時のものです。
うちは、1ヶ月2−3回のペースで。
子供だけで見るときも、
若いスタッフの人達が、
お迎えの時間を知らせて
預かってくれます。
二つ映画を見たときも
その橋渡しをしてもらったことも
あります。
( 成人映画でない洋画
フライトプランなど)
大人向けの映画も地元の
子供たちだけがずらーと
座っている光景は
少しおかしく感じましたが。
これならいけるかなとお預け。
その1時間、
スタバ(スターバックス)で
のんびり、読書。
子供のお友達も預かって、
映画会をひらくこともあります。
沖縄っ子は、どーんと
構えてのんびり
しています。
みんなでサンエーにて
必需品を
ショッピング。
サンエー内の、子供が
お気に入りの小物SHOP
にて。

終わったあとは、カプリチョー
で夕食を。映画の話題で
盛り上がる。
ここは、値段は、手ごろで、
子供たちにも受けている
イタ飯屋の一つ。
ミネステローネスープは
必ず頼みます。
子供のお友達は野菜
大嫌いでしたが、喜んで
おかわりしていました。
ここは、ドリンクが後で
フリーで口直しでつきます。
ただ、量が多いので、
必ず皆さん頼みすぎます。
ご注意を。
次にヨーロッパに
行ったときは
イタリアに寄ってみたい。
石川インターチェンジ
を降り、
うるま市に伊計島がある。
橋で本島とは、つながっていて、
石川辺りに来られた際には、
ぶらっと寄って見るのも
いいかも。
写真は、島へ架かる橋
を撮ったところです。

何度か、島をぐるっとドライブし、
訪れたことはありますが、
泳いではいません。
中ほどに、波の静かな、小さめの
プライベートビーチ
があったような。
そこで、今度機会があれば
泳いで見たいなとは思っては
います。
一応、北に、伊計ビーチ
があります。
帰りは、330号線を通り、
コザ十字路のタウンを
抜けて、南へ行くと
左側にプラザハウス
があります。
多少のブランド物
(衣類、靴、)、海外輸入
雑貨があり、イタ飯屋、
インドカレーの店があり
たまにお茶したり気分転換に
立ち寄ります。
洋書専門店があり、必ず
本を買います。
店のおばさんも親切で、
たまに問い合わせます。
お台場とは少し雰囲気は
違いますが、気分が
変わりますよ。
沖縄に来た時のことを
ふと、想い出しました。
沖縄に移ろうと思いついてから、
10日あまりで沖縄の地を
踏みしめていた時のこと。
ふりかぇって見ると、
結婚にしても、
職場にしても、
20代初めに抱いていた人生像とは
ぜんぜん違った人生を歩んで。
もう少し、ありきたりな
レールに乗ったような人生像を
持っていたように思います。
だから、明日の人生は、分からぬもの。
今日、職場の同じ年の上司から、
一緒に次の職場に移らないかと、
誘われて、いろいろゆんたくを。
最近、自分の仕事を引き継いで
くれないかとも、繰り返し言われる。
最初は、冗句でしょ、いかないで
と言うけれど、いろいろ話すうち
今までの自分の人生を振り返り、
もし、彼女にとってそれが幸運に
つながったとしたら
と思うと考えてしまう。
気持ちが揺れる。
自分の明日の人生も
分かりかねるから。
冗談かと思いきや、
あまり冗談を言わない
彼女だから、気持ちが揺れる。
昔は、大風にも耐えて、耐えてと
そして、ぽっきり折れてしまい
がちでしたが。。。。
人生なるようになるものと
思いながら、
しなやかに生きることを。
今の仕事は、
人に夢を売る 仕事でもあり、
どこにいても
この仕事は
楽しい。
友人である彼女
には一緒に
いて欲しい。
こんなに暑い日が、続く中、
体を冷やせる場所が、
那覇にあります。
サザンヒル。
夏なのに、結構冷えますよ。
子供のお友達の
バースデイパーティに
呼ばれて、アイスリンクで
ひと滑り。
写真は、今年、其処の
アイスリンクで撮ったもの。

しかし、1時間もすれば、
コートなしではいれません。
其の後、カラオケルームに
移動し、子供たちは、ケーキを
頂きました。
子供たちは、みんなで
合唱したり、楽しんでいました。
写真は、其の時の様子です。

バッティングやボール投げも
出来て
気分転換になりますよ。
沖縄に、スキー場もあれば、
いいのですが。
グラススキー場は、
やんばるのどこかにあるとか。
また、訪れてみたいです。
この日は、行きたかった、
コマカ島を断念し、
急遽、久高島へ。
久高島は、神の島。
琉球の創世神
アマミキヨが
天からこの島に降りてきて
国をつくったという神聖な島。
去年の春に、訪れた。
港のレストランで、お弁当を
つくってもらった。
バスもタクシーもないので、
レンタサイクルのみ。
この暑さで、
シュノーケリング、
スイミンググッズ、テントをもって、
どう考えても難しい。
レンタカーは、出尽くしたらしいし。
ご好意で、お店の人の、
ポンコツ軽自動車を
貸して頂くことになった。
港から、島の北につながる
1本の砂地の道路を走らせた。
わずか10分もかからずに
北端は、びゃーんへ到着。
岩場で、波が荒く、魚つりに
最適な場所。
しかし、ここでは、泳げない。
真っ青な空の下、再度、南へ。
岸に通じる角を見つけては、
車から降りて、泳げる場所を
探しました。
ヤグルガーに決めた。
途中まで舗装された、階段、
なぜか、途中で切れている。
目の前のビーチには、
カップルが一組だけ。
そこは、別世界のように
美しい眺め。
ここに決めた。
ビーチへたどり着くまで、
ごつごつとした岩場を
歩き、サンドビーチへ。
楽園。
本当に、神聖な感じがした。
大きな珊瑚は、なかったけれど
岩場には、魚がたくさんいて、
楽しめました。
しかし、後で、其処は、
本当は、遊泳禁止の場所である
ことを、知りました。
ごめんなさい。
其処は、海水も、透明で、
水は、いつもより、軟らかく
感じた。
でも、あの日、神様は、
優しく迎え入れてくれたような
気がしました。沖縄の人のように。
目を瞑ると、
今も、其の風景が鮮やかに
浮かびます。潮の音も。
神聖な島。
また、何時か行ってみたいです。
この日は、子供の学校の
ピクニックで、
うるましのビオスの丘へ。
緑が多く、中には、遊覧船もあり、
南国の植物が、いろいろ見れますよ。
遊覧船に、乗り込んだ写真です。

遊覧船に乗ると、マングローブや、
色とりどりの沖縄の綺麗な花が、
見れます。
解説も流れ、植物のことが
いろいろ学べます。
遊覧船から、眺めた植物を
撮りました。

ランチは、ちょっとした滑り台
やブランコがある中庭で、
頂きました。
ランチ後、子供たちは、
中庭の芝生にいる山羊たちと
戯れて、
私は、のんびりとクラスの
お母さんたちと
お茶しました。
ヤギと戯れる前の写真を撮りました。

1歳前後の、赤ちゃんの
歩行の練習には
いいかも知れませんね。
丘の入り口から撮った
景色です。

名護市街を右にして
更に北へ本部(もとぶ)へ。
着く頃には、
子供達も、お腹を空かせていたので
ランチ休憩に。
本部港の手前に、
On the Hotel Lue が、
あり、ここは、韓国映画にも
出てきましたよ。
ビーチサイドのテラスで
食事が取れます。
なかなか、お気に入りの
レストランです。
宿泊も、出来るみたいですよ。
写真は、Lueのレストランから、
海を撮った写真です。

晴れた日は、海も綺麗で、潮風も
気持ちよく、ビーチは、波も穏やかで、
ビーチを散歩すると、キャンプをしてる
人達がいました。
それも、いいですよね。
そこから、もう少し行くと、
丁度本部港の入り口に、
ダイバーが集まる
ビーチがある。
写真は、其のビーチの風景を撮った
ものです。

ここは、ゴリラチョップと
言われて、海中は、結構、
綺麗。
去年の春、あの日は、
曇りの日でしたが、
ダイバーが、集る辺りまで、
シュノーケリング。
写真は、服のまま水中へ、
探検にだかけるところです。

水深5メートル程ですが、
大きな丸い岩、珊瑚が、ごろごろ。
小さな魚の群れも見えました。
魚になった気がしました。
でも、少し、長く探検しすぎたせいか、
体が疲れてきて、
水面から顔を出すと、
もう辺りには、ダイバーは、いず。
ビーチへ戻ろうとするけれど、
何時までたっても、距離は同じ。
横に、流されてると気付き、
少しあせりましたが、何とか戻りました。
風がありましたし、フィンもつけず
ゴーグルだけで泳いだので。
あの辺りは、綺麗ですが、
大きな船が、通ると、波が高くなり、
シュノーケリングをする人は、
気をつけてくださいね。
知念海洋レジャーセンター付近の海
も綺麗。
港から、無人島のコマカ島へ
何時か行ってみたい。
船で15分では、行ける
珊瑚に覆われた海なのですが、
少し波があると船は出ません。
何度、港へ連絡して、
運行を確認したことか。
でも、タイミングが悪く、、、、
何時かは、行きたい。
センターのビーチの海色も、
さすがに綺麗ですが、
人が多いので、比較的空
いているところを
探しました。
少し南に行くと新原(ミーバル)ビーチ
があります。ここは、なかなかよかったですよ。
自然な感じで、トイレやシャワーもあり
スナックも買えます。
新原ビーチで海水浴した時
に撮ったものです。

二年前の夏、あの日は、
沖縄ワールドに
行った帰りに、
泳ぎに行きました。
少し、遠出をするときは
必ず、海水浴の一式と、
テントをつんでいます。
着替えも出来ますし、
気に入った、ビーチがあれば
すぐピクニックできますしね。
那覇から南へ、
瀬長島は, 近い。
小さな島で、
バッティングセンターもあり、
島を一回りして、
海水浴場で、一休み。
写真は、海岸の風景を
写したものです。
海岸に、すわり、
みんなで、かき氷を食べた
ビーチを散歩した。
別の場所に、野原も発見。
バーべキュウもでき、
ビーチパーディも
楽しめそう。
写真は、その野原で
撮ったものです。
日も少し落ちてきたので、
アウトレットモールあしびなへ。
ここは、アウトレット、
海外もののブランドや、
雑貨店がいろいろ。
ショッピング後、
フードコートで食事。
味は、まあまあだけど、お茶したり
雰囲気を味わうのには、オッケー。
モールには、汽車が走っていて、
子供たちも、乗車し、ご機嫌。
北谷(ちゃたん)には、
よく立ち寄る。
宮城は、テトラポットの
海岸ですが、
多くの、ダイバーが、
ここに、免許を取りに。
まだ、泳いだことは
ないけれど、少し、岸から
離れて潜ると、珊瑚も見えて
綺麗らしいですよ。
しかし、子供が、泳ぐのには
少し、難しいです。
子供には、其の先の
サンセットビーチが
お勧めですよ。
水釜の海岸の傍も
たまに通るけれど、海岸に
座ってスナックタイム。
正面に見えるのは、
渡具知ビーチ。
写真は、水釜の海岸で、
撮ったものです。

渡具知ビーチは、開けた
海岸で、長い滑り台を
もつ公園が入り口にあります。
地元の子供たちにも
受けています。
ここでも、たまに
子供たちは、
スナックタイムを
持ちます。
朝、目覚めると、快晴。
朝食も、ゆっくりと
今日は、泳げるね。
写真は、朝食の時、
眺めた景色です。

車で付近をドライブ。
アメリカ軍の基地のある島の西側
付近のビーチは、さすがに綺麗でした。
散歩。
これは、散歩の時に撮った写真です

二ィヤティヤ洞にも訪れました。
これは、洞の入り口で撮った写真です

アーニーパイルの碑の付近のビーチは
自然な感じで、人も少なく、潮の風に
誘われてここで海水浴を。
この時の写真です。

ここでは、ビーチは貸しきり状態でした。
目をつぶると波の音が聞こえます。
お昼は、伊江島牛丼を。
午後は、伊江ビーチで、ひと泳ぎ。
写真は、美しい伊江ビーチで
撮った時のものです。

そして、湧出で一休み。
海でワジーと呼ばれる湧き水が汲めるところです。
リリーフィールド公園も一歩きしました。
そうするうちに、帰りの船の時間に。
さすが、地元の人が、一度は訪れてみたいと
すすめる癒しの島でした。
名護に訪れると
どこからでも見える
とんがり帽子の様な島、
伊江島へ。
今年の七月。
名護の本部港から、フエリーで30分。
日帰りで行くつもりが、
帰りの船の便がなく、
本部から、急遽宿をとり、
一泊旅行をすることに。
15時頃伊江島につくと、
其の日は、まず、
島内をドライブし、宿へ。
宿は、城山(ぐすくやま)ふもとの、
ホテルトップヒルズで。
夕食と翌日の朝食つきで、
食べきれないぐらい海の幸がいっぱい。
なかなか、おいしかったですよ。
朝丘ルリコも泊まったらしいです。
夕食後は、サンセットを見に
城山(ぐすくやま)へ登山。
実際、登頂達成の頃は、
もう夕日は、落ちていましたが、
西の空がオレンジ色に。
そして、夏の星が綺麗。
空をこんなにゆっくり見上げたのは久しぶり。
風がきつく、真っ暗になっていて、
急な階段を、時折、携帯電話
のライトで照らしながら、
ゆっくり下山。
山の入り口付近の駐車場で、花火をしました。
打ち上げ花火やドラゴンは、久しぶりです。
写真は、この時撮ったものです。
伊江島の夜景も綺麗でした。
水納島は、
沖縄本部半島沖に浮かぶ
三日月型をした島です。
あれは、一昨年の11月末。
本部の渡久地港から、高速艇で、15分。
那覇からのんびり行ったので、
昼ごろ到着。
写真は、其の時に撮った波止場近くのビーチです。
島は、小さく、1時間もあれば、一回りできます。
波止場近くのビーチで、海水浴。
季節外れもあってか、海水浴者は、あまりいず。
貸切のビーチでした。
写真は、その時の様子です。
丁度、本土で言えば、
6月の終わり頃の気温で
十分に、泳げました。
子供たちは、水面に向かって、
後ろへ倒れこむように、
何度も。
下の写真のように。
海と戯れていました。
夕方、少し、風が吹いてきて。
其の年最後の海水浴になりました。
写真は、水泳を終えて、
船を待っている時に撮ったものです。
日帰りで、充分の旅行です。
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